古庄光祐のパーソナルトレーニングとは?

ストレッチのようにただほぐすだけのトレーニングではなく、一般的なジムのように筋肉を鍛えるだけでもありません。
日常生活のなかで偏って使い過ぎて緊張している筋肉をゆるめ、使わな過ぎて力が低下している筋肉を目覚めさせて、筋肉のバランスを整えることで、本来備わっている筋肉の機能を引き出す目的のメソッドです。
特徴
筋肉にアプローチをし、ゆがんだ骨格を整え、筋肉が持つ本来の機能をトレーニングによって得ることができます。
他のトレーニングとの違い
①一人ひとりの骨格タイプを診断し、タイプと悩みに合わせたトレーニング

④筋肉を鍛えるではなく、筋肉を整えるトレーニング

②国家資格を持った体の専門家が指導します

③自分で自分のカラダや体調を整えることができるようになる

筋肉を整えると体が元気とキレイになる理由
筋肉の5つの大切な役割
1:姿勢を支える

人の骨は、筋肉が縮んだり、膨らんだりすることで、動く仕組みになっています。
筋肉の機能が正しく発揮されることで、骨格=「姿勢」を支え安定しています。
筋肉が緊張して凝り固まると、骨を支える力が発揮しにくくなるので、骨格がゆがみ姿勢が崩れる原因になります。
2:関節を動かす

筋肉には、姿勢を支えると同じく筋肉が縮んだり、膨らんだりすることで、各関節を動かす機能が備っています。
筋肉が緊張して凝り固まると、骨を支える力が発揮しにくくなるので、骨格がゆがみ姿勢が崩れる原因になります。
3:熱を発生させて体温を調整する

筋肉には、「筋ポンプ」という、家庭用プールの空気を入れるポンプように、膨らんだり縮んだりして動く特徴があります。
筋肉は動くことで「熱」が生まれます。
筋肉は動かなければ硬くなり、動かさなくても硬くなります。
日常から偏った体の使い方をしていたり、姿勢が悪いと、筋肉は硬くなり「ポンプ機能が弱くなり」手足が冷えるという症状が現れます。
4:老廃物の回収と排出をする

筋肉がもつ「筋ポンプ」機能によって、リンパが流れることができています。
そもそも、リンパには「老廃物の回収と排出」という役割があります。
筋肉は硬くなると、リンパの流れも働きも弱くなり、老廃物や疲れが体に溜まりやすくなり、疲れがとれない、疲れやすい体になります。
5:内臓を守る

人の身体には、コルセットの役割をしている筋肉があることを知っていますか?
その1つが「腹横筋」といわれている筋肉です。腹横筋は、腹筋でインナーマッスルの一つです。
腹筋の中で体幹の最も深層にあり、内臓などを保護する大切な役割をしています。
6:水分の貯蔵

骨格筋はからだ全体の約6割の水分を、最も大量の水分を保持しています。
筋肉量の低下は脱水や熱中症などを招きやすく、高齢者が夏場に運ばれやすい理由の1つと言われています。
7:「第2の心臓」血液循環のポンプ

骨格筋が収縮することにより、血管が収縮し、血液を心臓へと戻します。心臓をメインポンプとすれば、骨格筋は補助ポンプであり、筋肉がしっかりしているほど、心臓の負担は軽くなります。
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