洋ナシ脚タイプ脚の特徴

洋ナシ脚タイプの姿勢

洋ナシ脚タイプの特徴は
「骨盤が前傾」して「反り腰」の姿勢に見えることです。

10代~20代の方や巻き肩の方に多い姿勢で
骨盤が前に傾くことで股関節やひざ頭が内側に向くクセがあるため

この姿勢を放置していると将来的に
O脚お尻が横に広がって見えたり
お尻の下部が大きく見えたりするイメージの下半身になる可能性があります。

洋ナシ脚タイプ解消のコツ

洋ナシ脚タイプさんは、骨盤を前傾させる
太ももの前や横、股関節と骨盤を繋げる腸腰筋がギュッと緊張しており
反対側のお尻やももの裏の筋肉はゴムが伸びたように緩んでいます。

洋ナシ脚タイプを解消するためには
まずは、太ももの前や横の緊張してる筋肉をゆるめるために
骨盤をまっすぐにするゆがんだ姿勢を整えるセルフ整体で整えてから
衰えているお尻のインナーマッスルやももの裏の筋肉を鍛えるといいです。

洋ナシ脚タイプ対策エクササイズ

①上半身の姿勢を整えるセルフ整体

 

②骨盤をまっすぐに整えるセルフ整体

 

③下半身のインナーマッスルを鍛えるエクササイズ

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