なぜ?腹筋をして筋肉をつけても「お腹のたるみ」がとれないのか?




秋冬の寒い季節になってもダイエットをして脂肪を落としたい方へ

・お腹まわりの脂肪を落としたい
・筋トレダイエットでスタイルアップしたい
・もっと体をしぼりたい

今よりもっと体脂肪を減らしてスタイルアップしたい人向けの記事です

定期的に運動をして
バランスのとれた食事をしているのに
お腹の脂肪がちっとも減らない。

平らで引き締まったお腹を
目指して努力を重ねているのに。。。なぜ?

服を着ていたらわからないけど
実は悩んでいる体のパーツという

ジャンルでよく第1位に上がりやすい”ぽっこりお腹”
たるんだお腹周りを引き締めたいと思っている女性は多いです。

そして
腹筋トレやエクササイズをがんばっているけど
お腹のたるみが改善しないと感じている女性も多いようです。

本記事では「なぜ?腹筋をして筋肉をつけても「お腹のたるみ」がとれないのか?」について書いていきますね

美脚師こうすけ
・腹筋トレやエクササイズをがんばってもお腹のたるみがとれない理由
・腹筋トレをがんばっているけどお腹が痩せない女性は多い

・お腹のたるみをとるオススメの腹筋トレ

この記事を書いている私は
鍼灸整体師歴16年、そして、自分の筋トレ・セルフケア歴約20年の実体験をもとに書いています。

腹筋トレやエクササイズをがんばってもお腹のたるみがとれない理由

その理由は
「3つ」あります

その3つの理由は
①消費カロリーより摂取カロリーが多い
②骨盤がゆがんでいる
③内ももの筋肉が弱い

①消費カロリーより摂取カロリーが多い

これは
ダイエット基本です。

摂取カロリーがければ
余計なエネルギーが溜まってしまうので

脂肪として体の中で
貯蓄されるので田舎はたるみます。

なので
1度現在の食事の内容を
ご確認してみましょう。

②骨盤がゆがんでいる

骨盤が「前や後ろ」に傾いていると
内臓の位置が正しい位置に収まらないので

お腹のたるみや
ぽっこりお腹が目立ってしまう確率が高いです。

そうなると
腹筋をつけたとしても

傾きはかわらないので
お腹のたるみも変化しにくくなります。

なので
骨盤を整えることも加えると
現在の努力が無駄になりにくくなります。

③内ももの筋肉が弱い

実はこの仕組みを知らない方が多いです。

実は、内ももの筋肉「内転筋」に腱は
腹筋と繋がっています。

なので
内転筋がたるめば
腹筋もたるみ

内転筋が引き締まれば
腹筋も引き締まります。

なので
腹筋トレの前の
内もものトレーニングを加えると効果的です。

腹筋トレをがんばっているけどお腹が痩せない女性は多い

実は、お腹のたるみを
を気にしていない女性はとても少ないです。

非常に少ないということは
それだけ「お腹のたるみや脂肪が落ちないことで悩んでる人が多い」ということです。

お腹のたるみや脂肪が落ちるかどうかは
「さきほどの3つの仕組みでほとんどが決まります。

なぜなら
その3つの要因を取り入れれば

お腹の脂肪が落ちない理由がなくなるから

なので、
「3つの理由がなくなる」方法を行っていきましょう!




お腹のたるみをとるオススメの腹筋トレ

【まとめ】頑固なお腹のたるみと脂肪をとってスタイルアップする方法

それは
「この3つの理由を取り除くこと」です。

①消費カロリーより摂取カロリーが多い
②骨盤がゆがんでいる
③内ももの筋肉が弱い

なぜなら
この理由がなくなれば
脂肪がつく理由がなくなるからです

なので
是非、「食事の改善」「オススメのケア」をがんばってください

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この記事を書いてる「古庄光祐」のプロフィール




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