寝てるのに「疲れがとれない」ときにおすすめのリラックス安眠セルフケア







自分で自分を「健康で美しい状態にキープ」する方法を知りたい方へ

・できる限りいいコンディションでお仕事がしたい
・どれだけ寝ても疲れがとれない
・睡眠の質を良くしたい

最近、そんなことを考えている人向けの記事です

たくさん寝たはずなのに
なんでこんな体が重く感じるんだろう?

朝から元気よくスタートをきりたいのに
これでは仕事が全くつかない・・・

これって、最近忙しくなってきた
疲れのせいかな?

って、思うこと最近になって増えていませんか?

その原因はもしかしたら
リンパによる疲れを回収する力が落ちてるからかもしれません。

仕事が忙しくなったり
責任のあるポジションについたり
プレッシャーを感じたりすることが増えると

寝ているのに
身体がだるくなったり
重く感じたりしますよね?

本記事では、最近寝ても疲れがとれない人向けに「リラックス安眠セルフケア」ついて書いていきますね

美脚師こうすけ
・なぜ?寝ているのに肉体疲労がとれないのか?
・寝ても疲れがとれない人はとても多いです

・疲労回復効果のあるリラックス安眠セルフケア

この記事を書いている私は
鍼灸整体師歴16年、そして、自分の筋トレ・セルフケア歴約20年の実体験をもとに書いています。

なぜ?寝ているのに肉体疲労がとれないのか?

その最大の理由は
「全身の筋肉が硬くなってリンパの巡りが悪くなる」からです

本来、人の体は筋肉のポンプ機能によって
リンパが元気に流れる仕組みが備わっています。

そして、そのリンパによって
ゴミ収集車のように老廃物や疲れを回収され
疲れから回復する仕組みが備わっています

ただ、ストレスや肉体疲労などが溜まると
身体が興奮体質になり全身の筋肉がこり固まります

そうなると、全身のリンパの流れが
悪くなり、疲れが溜まっていき

寝てるのに
疲れがとれない体になりやすくなります。

結果
体調不良や体型の崩れを引き起こすことになります

寝ても疲れがとれていない人は多いです

実は、寝てしっかり疲れが取れている方はとても少ないです。
非常に少ないということは、それだけ「頑固な疲れで悩んでる人が多い」ということです。

寝てもとれない疲れは「筋肉のやわらかさでほとんどが決まります。

なぜなら
筋肉がやわらかい状態のときほど
リンパが疲れを回収できるから

つまり、毎日の緊張によって筋肉がこり固まって睡眠の質が落ちていると、寝ても疲れがとれない体になるということです。

このようにならないためにも、「緊張気味の筋肉をゆるめて」睡眠の質を上げるケアしていきましょう!




疲労回復効果のあるリラックス安眠セルフケア

安眠セルフケアを効果的に行うタイミングは

それは
とにかく寝る前です

このセルフケアは
緊張気味だった筋肉から
リンパに流れをよくするやわらかい筋肉に整い

そして、リラックスした状態で
睡眠がとれるので

寝ているときに
疲れを最大限回収できる環境に整えることが可能です

なので、寝る前に行うことがベストタイミングです。

【まとめ】寝てもとれない疲れをとって元気を取り戻すためには

寝てもとれない頑固な疲れをとるコツは
「筋肉をゆるめてリラックスしてから寝る」ことです。

なぜなら
筋肉が硬いとリンパが
疲れを回収する量が減るから

その状態で
たっぷり寝ても疲れの回収量は
少ないから疲れが残りやすい

なので
寝る前に硬くなった筋肉をゆるめるセルフケアをして
リラックスモードになってから睡眠をとるようにしましょう!

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この記事を書いてる「古庄光祐」のプロフィール




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