【40代女性ダイエット】甘いものを食べても、脂肪に変えない1つの秘訣

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食事管理

「スッキリ!見た目痩せするダイエット法が知りたい」40代女性の方へ

・「ダイエット中に、甘いものは食べれないの?」
・「甘いものを食べながら、痩せれる方法が知りたい」
・「甘いものを、脂肪に変えない方法は?
・「ダイエット中に、甘いものを食べたい」


こういった疑問に答えます。

【この記事で分かること】

・ダイエット中に、甘いものを食べたも脂肪にならないタイミング
・脂肪になりにくい、オススメの甘いもの
・甘いものを食べても、脂肪に変えない方法

【この記事の信頼性】

この記事を書いている、私は
・鍼灸整体師として18年
・施術人数20000人以上
・整体ダイエットトレーナーとして活動
・モデルジャパン2021年日本大会出場
・モデルジャパン2021年高知龍馬5位入賞
・モデルジャパン2020日本大会出場
・モデルジャパン2020広島大会準グランプリ
・ベストボディジャパン2020福岡大会4位入賞
・私自身も39歳で体脂肪-13%の見た目痩せダイエット成功
・クライアントさんも見た目瘦せダイエット成功

こういった、私が解説していきます

さて。

40代のダイエット中に「甘いものを食べたいけど、太りたくない…」

「トレーニングの後に、甘いものが食べたくなった…」

と、思う方は多いのではないでしょうか?

できる限り甘いものを食べながら、ボディメイクができたら理想ですよね。

実は、私自身のボディメイクのとき、甘いものは食べます!

そして、ダイエット受講生さんにも「甘いものを食べてもいいですよ」とアドバイスしています

つまり、食べながら、ボディメイクをしています。

この記事では、身体の仕組みに沿った甘いものを脂肪に変えない方法についてお伝えします。

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ダイエット中に、甘いものを食べたも脂肪にならないタイミング

ダイエット中に、甘いものを食べたも脂肪にならないタイミング は

「トレーニング前後」「運動前後」です。

その理由は、トレーニング中や運動中は、体を動かすために「糖質」をエネルギーとして優先的に使うので、脂肪になりにくいのが1つ。

もう1つは、トレーニング後、運動後は、食べた糖質は筋肉と肝臓に優先的に運ばれるので、脂肪になりにくいからです。

そもそも、運動前後以外では、糖質は筋肉、肝臓、脂肪細胞に運ばれますが、運動後は筋肉、肝臓に優先的に運ばれる仕組みなっています。

つまり、甘いものを脂肪に変えない秘訣は、「トレーニング前後」「運動前後」に摂ることです

とはいえ、好きな量を好きなだけ食べていい!というわけではありません!

その食べていい量は「トレーニング量」や「基礎代謝量」によって個人差あります。

なので、この適量は「トライ&エラー」しながら自分の適量をみつけていくことをオススメします。

でも、大福1個くらいなら、大丈夫ですよ。

脂肪になりにくい、オススメの甘いもの

それは「和菓子」です

その理由は、「脂質が少ない」からです

脂肪は、食べたエネルギー量が多ければ「つきやすい」です

糖質は1g「4キロカロリー」脂肪は1g「9キロカロリー」。

つまり、2倍のカロリーなので、脂質の多い、洋菓子系やパンケーキ系、菓子パンなどは脂質が多いので、脂肪のなりやすいです。

でも反対に、和菓子は「脂質」が極めて少なく「糖質」だけ含まれてるものが多いので、エネルギーオーバーになりにくい理由から、和菓子がオススメです。

つまり、糖質+脂質の組み合わせが「脂肪になりやすい」ということです。

大福、どら焼き、たい焼きなどがオススメです。

甘いものを食べても、脂肪に変えない方法

終わりに

太って見える理由や、姿勢改善のダイエット方法をお伝えしましたが、いかがだったでしょうか?

間違ったダイエット法を行ってしまうと、反対に痩せにくくなることも。

瘦せ見えダイエットには、「姿勢、食事、筋肉のバランス」が大事です

是非、正しいアプローチで理想の体を手に入れてください。

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